
当研究所では、研究協力者などの著者に直接承諾を得た記事や論文を、リズムセラピーに興味のある方を対象に、随時公開していきます。
なお、このページに記載されています記事、画像、および論文の著作権は、すべて当研究所に帰属します。論文内容の全部もしくは一部を、当研究所に無断で印刷媒体・CD-ROM・その他の媒体に複製、転載、引用等の行為を一切禁じます。ご了承ください。
●贄川治樹(リズムセラピー研究所所長)
『被災者へのケアに関する覚え書き』
『被災地を訪問して感じたこと』
●呂寅仲(ヨ・インジュン)精神科医(ソウル東南精神病院院長 )
『ウンドゥンヒョンウェトリ(隠遁型ひきこもり)』について
●クリスティーン・スティーブンス 音楽療法士
『生命の鼓動 ー ドラミングが健康に及ぼす10の効用』
『静寂に至るためのドラミング ー リズミック瞑想のためのヒント』
『ハーモニーのビート ー がん患者とのドラミング』
当研究所の公開情報ではありませんが、当研究所所長が携わる団体の公開情報をご紹介します。
●有田秀穂 教授(東邦大学医学部統合生理学)
『リズム運動がセロトニン神経系を活性化させる』
『セロトニンの生理作用』
『セロトニンとは? 〜 セロトニン道場代表 有田秀穂氏へのインタビュー』
『不眠症、うつ病を克服したい方々に対するアドバイス 〜 有田秀穂氏へのインタビュー』
●デイビッド・ボアデラ(バイオシンセシス創始者)
『バイオシンセシスとは』
●アレクサンダー・ローエン(バイオエナジェティックス創始者)
『グラウンディング』
●ジェローム・リス(バイオシステミックス創始者)
『無意識世界の鍵を開けるキーワード』
●ゲルダ・ボイスン 心理療法家(バイオダイナミックス心理学創始者)
『ボディサイコセラピーは心理療法である』
『バイオダイナミックスとは何か』
『神経症に関するバイオダイナミックスの理論』
●クローバー・サウスウェル 心理療法家(ロンドン・バイオダイナミックス研究所所長)
『身体のなかで心に出会う』
●ラヴィ、ディケマ
『ポリヴェーガル理論 〜 ポージェスへのインタビュー』