越後奥寂庵の夏は、昼間は暑いけれど湿度がありませんし、日が沈むと涼しい風が吹き抜けて、窓を閉めて寝ないと寒いくらいなので、とても過ごしやすい季節です。この日は、一日中外に出て、「敷地の雑草の刈払いをしては水を浴びる」ということを繰り返していました。 刈払いをしながらも、気が惹かれる風景や花があると、刈払機をカメラと三脚に持ち替えて、撮影をしました。 私は花を撮影するのは好きなのですが、花には詳しくないので、もし花の名前を知っている方がいましたら、教えてくださると嬉しいです。
越後奥寂庵の門からの眺め
これも門からの眺め
庭にある大きな栗の木
越後奥寂庵からの東側の眺め
門の脇にある木の電柱
庭に咲く花
可愛い菊の花
紫陽花がまだ咲いていた
小さき花
玄関脇に咲く小さな菊の花
敷地の東側に咲く花
母屋の脇に咲くギボウシの花
ふじばかまの花
芙蓉の花とススキ
玄関脇の土間。ここで汗と汚れを落とせるのはありがたい
一日刈払いをした後の夕暮れ